大分県日田市の小鹿田(おんた)焼。
300年以上続く伝統の技法を受け継ぎ、今も登り窯で焼成されている小鹿田焼。
世界一の民芸の器として、ファンの多い小鹿田焼。
一子相伝で受け継がれた伝統と技術を、九件の窯元が守り続けています。
こちらは、柳瀬元寿窯の作品です。
めし碗の大きいサイズ。
外側に施された飛びカンナ。縁にかけられた緑の釉薬が爽やかです。
※写真のスプーンの長さは約20�僉B腓�さの目安にしてください。
☆☆☆
電子レンジ不可
食洗機不可
☆☆☆
小鹿田焼の他のうつわは、
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