商品説明
見野大介さんの作品。
シンプルな形が美しいご飯茶碗。
ろくろで挽いたときの指の後が感じられたり、土色がところどころ薄っすらと見えたりと
手仕事を感じるめし碗です。
4色ございます
・優しいマットな青が美しい瑠璃鶲(るりびたきゆう)。
落ち着いた青は、上にのせるお料理の邪魔をしません。
・優しいマットな紫が美しい鳩羽釉(はとばゆう)。
落ち着いた紫はグレーにも近い色。
・淡い緑の窯変が美しい樫灰釉(かしばいゆう)。
少し艶感があります。
・マットな白と紫の黄鶲釉(きびたきゆう)。
白と淡い黄色と紫が混ざったような優しい色。
一枚一枚色の出方が違い表情を楽しめます。
見野さんの作品の釉薬は、呼び名も難しいものが多いですが、見野さんのこだわりが詰まった釉薬。
一度触ると忘れられない手触りの良さに驚きます。
裏の高台周りの仕上げも丁寧で、なめらかな表面は手にもテーブルにも優しい。
裏には見野さんの「見」の印が。
一回り大きなめし碗 おとんのめし碗もございます。夫婦茶碗として揃います。
※写真のスプーンの長さは約20�僉B腓�さの目安にしてください。
☆☆☆
電子レンジ不可
食洗機不可
☆☆☆
見野大介さんの他のうつわは、>>>こちら
★★最新情報は陶和のインスタで>>>こちら
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